天然石の選び方

 

やる気が出ない。元気が出ない。仕事が辛い。

やりがいのある仕事に就きたい。結婚したい。

天職に出会いたい。成功したい。

お金持ちになりたい。

 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

こんな悩みのあなたには、
あなたに足りないパワー(氣)を補う、
あなたにピッタリ合った
『天然石ブレスレット』がお勧めです。


自分にピッタリ合う天然石を知るカギは、
『あなたの誕生日』です。

「生まれた日」と書いて
「星」という字になりますが、

事実、 あなたの生まれた日の「星」の位置が、
暦の「十干十二支」で表されています。
 

 


十干は、

甲(きのえ) 陽木  乙(きのと) 陰木
丙(ひのえ) 陽火  丁(ひのと) 陰火
戊(つちのと)陽土  己(つちのと)陰土
庚(かのえ) 陽金  辛(かのと) 陰金
壬(みずのえ)陽水  癸(みずのと)陰水

十二支は、

子(ね)水  丑(うし)土  寅(とら)木  卯(う)木
辰(たつ)土 巳(み)火  午(うま)火  未(ひつじ)土
申(さる)金  酉(とり)金  戌(いぬ)土 亥(い)水

実際、生まれ年は、太陽の周りを12年周期で回る「木星」の位置情報であり、

生まれ月は、太陽の周りを地球と共に12ヶ月で回る「月」の位置情報であり、

生まれ日は、地球が一日ごとに区切られた、自転する位置情報であり、

生まれた時間は、2時間ごとに区切られた地球の自転の角度の情報であります。

 

ですから、以上のように、

あなたが生まれた誕生日は、

実は、壮大な宇宙の星から発せられる
エネルギー(氣)を全身に吸い込み、

オギャーと生まれた瞬間の「星」の配置がわかる、
神秘の瞬間です。

その星の配置を、十干十二支(六十干支)で
表したのが、暦となりますので、

暦から導き出される生年月日生時の干支は、
生まれた時の星の位置情報であり、

宇宙からどういうエネルギーを受けて
生まれたかを示す貴重なデータです。

以上のことを理解すれば、
「どういう星の下に生まれたのか?」
とよくいいますが、

これは、まさに的を得た表現であることがわかります。

すなわちこの表現は、
「どういうエネルギー・(氣)(天性)(天命)を、

宇宙(天)から与えられて生まれたのか?」
ということと同じです。

この天から与えられたあなただけの、
エネルギー・天性・才能を知る方法が、

運命学の帝王といわれる「四柱推命」です。


四柱推命から、あなたが生まれ持った
五行のエネルギーが簡単に診断できます。



宇宙も自然界も人間もあらゆる存在は、
木(もく)火(か)土(ど)金(ごん)水(すい)

五つのエネルギー(氣)からなっているといわれます。

 


五行図の 星●が1つ以上あるところが、

あなたの五行のエネルギーがあるところです。

星●がないか△1つぐらいのところが、

あなたの五行のエネルギーの弱いところで

エネルギーの補充が必要なところとなります。

星●が3つ以上の場合は、その次一つ目の五行と、

3つ以上ある五行から数えて三つめの五行の

エネルギーを補充します。



例えば、木に3つ以上星が固まっている場合
火と金を補充します。

例)2012年 5月 15日 14時 生まれの男性は、
壬辰年 乙巳月 丙子日 乙未時 生まれとなり、
水土  木火  火水  木土

木(2つ)火(2つ)土(2つ)金(0)水(2つ)
となり五行の金のエネルギーが
不足していることがわかります。

 


誰も本当の天然石の選び方を
教えてくれなかった!!

天然石は、ファッションで、
身につけるという意味もありますが、

 

大地のエネルギーの結晶である
天然石を身に付けて、

 

自分に足りないエネルギー
「氣」を補充するというのが、

 

本来の目的です。


自分に足りない氣を補充し、
エネルギー(氣)のバランスをとります。


では、そもそも「氣」とは一体何でしょう?

中国医学は、人間の体の中を目に見えない
エネルギーが流れていると考えました。

それが、「氣」です。

そして、体の要所には氣が集中する点、
「ツボ」があるとされます。


大地にも、「氣」が流れ
「ツボ」があると考えました。


山々を伝わる「氣」その旺盛なエネルギーは、
「龍」に例えられました。


氣の通う山々は→「龍脈」
大地のツボは→「龍穴」です。


これらのことから、天然石とは、

山の旺盛な「氣」が、
長い年月をかけて結晶化した、


”エネルギーの結晶”なのです。


従って、あなたにピッタリ合う天然石とは

四柱推命から、自分に足りない
五行(氣)を補う天然石となります。


木(もく)が足りないあなたには、
青・緑の天然石


火(か)が足りないあなたには、
赤・オレンジ・ピンクの天然石


土(ど)が足りないあなたには、
黄色・茶色の天然石


金(きん)が足りないあなたには、
金色、銀色、白色の天然石


水(すい)が足りないあなたには、
黒色、紫色の天然石


なお、無色透明の「水晶」は万能であり、
どの方にも必要です。


それは・・・


・水晶は、振動が安定しているために
時計も用いられています。


水晶の振動数【9HZ】と
人間の振動数【9HZ】が共鳴し、
人間に良い影響


・宇宙の波動=人間の生命の波動=9数

・9×2(陰陽の波動)=18
             = 呼吸数/分 海/分


・18×2=36=体温 
 ツボ365個 1年365日


・36×2=72=脈拍数/分

・72×2=144=最高血圧数

・リラックス状態の脳波は、9HZの振動数

したがって、水晶を身につけると
人間の体が共鳴して


体調を整えてくれますので、
大変健康にも良いです。


風水では、家の周りに水晶を埋めて
結界を張り地鎮祭をします。


昔から、都造りお城やお寺、神社などでも、
水晶埋設する習慣があったため、


周りの土地を掘り返すと、
よく水晶が発掘されています。


そもそも風水とは一体なんでしょうか?

風によって運ばれてくる氣(エネルギー)を、
散らしてしまわないよう、


三方の山で氣を閉じ込め、
水(川や海)で止める、
すなわち山に囲まれ水に抱かれる


そのようなエネルギーの充満する土地

(人間に大地のエネルギーを与え、
健康と繁栄が約束された土地)


四神相応の土地を探し出す技術が
風水なのです。


日本の都は、中国から来た、
この風水の考えによって、四神相応の地である


奈良や京都、鎌倉、江戸などに
都が建設されてきたのです。



平城京で即位の後、都を長岡京へ移した
桓武天皇、しかし、
わずか10年で
新たな都の造営を始めます。


こうした中で、新しい都として定められたのが
京都盆地でした。
この地は、神々が宿る
四神相応の地であるとされたのです。


北を守るのは、亀と蛇の化身「玄武」です。
そして、「白虎」が西を守ります。
南の守りは、「朱雀」です。
東は、青龍が守ります。

「四神相応」

こうした神々に守られた土地こそ
都を造るのにふさわしいと
古代中国でもされていました。


本来、パワースポットとは、
このような四神相応の土地のことなのです。


風水では、このような土地が見つからないとき
”四神相応の氣” が充満するよう
工夫をしてきました。


その代表的なものが、
奈良のキトラ古墳のまわりに描かれた

四神の壁画なのです。

これと同じように、
携帯型パワースポットである
天然石ブレスレットも


この四神を入れて、
自分の足りない氣を補う天然石を入れて作れば


最強のオリジナルブレスが出来上がります。